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仙川の似合わせと髪質改善が得意な美容室

【仙川美容室ハッチヘア ー】代表・織田のプロフィール

高校の体育教師の内定を蹴って、フリーター→美容師見習いへ

 

京都府福知山市出身。

体育教諭を目指し日本女子体育大学体育学部体育学科卒業。

1日に2本しかバスが通らない実家で高校教諭の内定を頂くが、一生ここで安定して暮らしたくないと思い内装業のフリーターへ。

京王線沿線に当時13店舗展開する会社に美容師見習いとして入店。

最初、電話で丁重に断られるが、無視して勝手に履歴書を送り付ける。

その1週間後に面接の日程をこちらから逆提案し、無事見習いとして入社にこぎつける(笑)。

 

憧れの美容室が、北朝鮮式スパルタ会社だった修行時代

 

喜びもつかの間、のちに北朝鮮式超超スパルタ会社だと知る。

九州美容理容専門学校通信科卒業。

 

スタイリスト3年目で月指名150人達成。

 

店長のお話を頂いたのを期に退社。このころから独立を真剣に考えだす。

アニヴェルセル表参道、ザ・プリンスパークタワー東京の完全個室美容室、ブライダルヘアメイクを受け持つ会社に入社、担当。

その後ヘアメイクの道へ。

 

なぜか、フリーペーパー広告会社に入社→バックパッカーへ

 

フリーペーパー広告会社に入社するが6か月後にまさかの倒産。

フリーペーパ広告等のヘアメイクと何故だか経理を担当。

倒産後すぐに、やりたかったバックパッカーをする。

中国、チベット、少数民族の牛角サイ、ラオス、ベトナム、カンボジア、タイをぶらぶらする。半年の間放浪し人生観が変わる。

 

帰国後ヘアメイクアップアーティストY氏に師事

 

自分はやっぱり美容師がしたいと強く感じる。

美容に関する会社を興したいと思うがわからず模索する。当時は美容室経営は全く興味がなかった。

さまざまな形態の美容室に入り、内部形態を観察する日々。自分自身の数字と向き合い続ける。

個人事情により、日本で判例のない全国初の裁判を行い勝訴をかちとる。

 

そして、京王線仙川駅にてハッチヘアーをオープン

 

私生活では30代半ばまでは、有名料理屋のコース巡りや美術館、水族館やレジャー施設などありとあらゆるスポット巡りが楽しく感じられた。

以降はもっぱら自然の造形美にはまる。

よくバイタリティーが凄いと言われるが、本人はバイタリティー事体がよくわからない。

普通をこよなく愛する。

 

 

 

 

 

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